2013年03月04日

ジャンヌ、裁かるる 楠見朋彦

映画をめぐる――ひそかな悦び
視たものを視たままに伝えるのは、いけないことだろうか?
古今の名画を見つづける祖父とその孫娘(高校2年生)のみに通いあうひとつの確信、虚実の人間的魅力。
映画の核心にせまる新鋭作家の傑作長篇小説


確か何か賞とったんだよね、これ。
新聞にも載っていて女子高生が…たくさんの映画の内容が…
なんてあったので見てみたんだけど、うーん。

映画の話と、実際の女子高生の話の境目がひどくあいまいで、ええええ???
これは映画の話の事か?実際の日常の事か?ととまどうばかり。
(あ、さすがに英語名が出てきたら、映画の中だはとわかるけど)

感想は全くなし。
っていうか何がいいたい話なのか、全くわかりませんわ。

アマゾンにも、レビューないし…


2003/06/08の感想でした。


posted by 北海道人美和 at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 作家別 か行>その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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